山手梨愛 彼女のお姉さんの体が僕をダメにしていく。 僕はお姉さんの胸に埋もれながら そんなことを思う。 同時にそれは彼女への背徳感を 正当化してるだけかもしれない。 そんなことを思いながら今日もお姉さんに強くシャ○イしてしまう。